2022年11月11日

大野城跡御城印の販売を開始しました!!

大野城跡御城印の販売を開始しました!!

☆徳川家康ゆかりの地「大野城跡御城印」の販売を開始しました!!☆

愛西市観光協会では、徳川家康ゆかりの地である“大野城”の「御城印」を令和4年11月11日(金)から、下記の施設及び店舗にて販売いたします。
『大野城は、蟹江城(愛知県海部郡蟹江町)の支城の一つとして築かれまし た。1584年に織田信長の後継者をめぐって、羽柴秀吉と徳川家康・織田 信雄が対立して「小牧・長久手の戦い」が発生しました。この戦いに関連し て、この地域では蟹江合戦が起きました。徳川・織田方として大野城を守っ ていた山口重政は、母を人質に捕られながら羽柴方の攻撃を耐え忍び、奮 戦したと伝えられています。大野城跡は̶「忍耐の城」です。ちなみに蟹江 合戦は家康にとって「一世の勝事」(『老人雑話』)として知られています。』
御城印の販売を通じて、多くの方に「徳川家康ゆかりの地・大野城」の存在を知っていただき、実際に足を運んでいただけると嬉しいです。

【販売場所】       
〇花のひより園(定休日:水曜日)
 住所:愛西市大井弥八16
 電話番号:0567-31-3887
  〇愛西市観光協会(定休日:木曜日)
 住所:愛西市森川町井桁西27道の駅立田ふれあいの里構内東側建物商工会館内
 電話番号:0567-55-9993

【販売価格】
1枚300円(税込み)

【販売に関するお願い】
郵送等による販売はいたしておりませんので予めご了承ください。

【大野城跡位置図】



 愛知県北西部の市。2005年4月1日に、佐屋町、立田村、八開村、佐織町の2町2村が合併し発足した、人口約66,000人の市です。市内には清流木曽川をはじめ数多くの河川があり、水との深い関わりの中で生まれた、独自の文化が息づく、水と緑に恵まれた街です。

愛知県北西部の市。2005年4月1日に、佐屋町、立田村、八開村、佐織町の2町2村が合併し発足した、人口約66,000人の市です。市内には清流木曽川をはじめ数多くの河川があり、水との深い関わりの中で生まれた、独自の文化が息づく、水と緑に恵まれた街です。
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愛西市観光協会
〒496-0943 愛知県愛西市森川町井桁西27番地 道の駅「立田ふれあいの里」内
TEL:0567-55-9993
FAX:0567-28-5870

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